2017年12月07日

埼玉・茨城・東京旅行記10(好文亭2)

 9月17日(日) 好文亭2



 好文亭続きです。
 松の間です。
藩主婦人の座所及び奥対面室として使用されたそうです。


DSC08390_R













紅葉の間です。

松の間(奥対面所)に対する控えの間だそうです。

DSC08391_R














竹の間です。
明治2年に城下柵町の中御殿から移築したもの
だそうです。


DSC08392_R













梅の間です。


DSC08393_R













こちらも竹の間と同じく移築されたものだそうです。

DSC08394_R














DSC08395_R













清の間です。
先の竹の間と梅の間と同じです。

DSC08396_R















DSC08397_R















DSC08398_R













どれも趣ありますね。

DSC08399_R














DSC08400_R













萩の間です。


DSC08401_R













藩主夫人お付きの婦人たちの詰所として使用されたそうです。
きれいですね。


DSC08402_R













桜の間です。


DSC08403_R













こちらも藩主夫人お付きの婦人たちの詰所として使用されたそうです。

DSC08404_R














DSC08405_R













どこもすごいですね。

DSC08406_R













こちら太閤廊下を渡ります。
好文亭と奥御殿とを結ぶ連絡路になってます。

DSC08407_R













華燈口です。
太鼓廊下から東広間への入り口にある2畳の部屋になります。


DSC08408_R













東塗縁です。
8畳の総板張りの広間で,
藩内の家臣(80歳以上),庶民(90歳以上)を招き
敬老の会を催したそうです。


DSC08409_R














DSC08410_R














DSC08411_R













こちらは厠です。

DSC08412_R













外はこんな感じでした。

DSC08413_R













御座の間です。
東西の塗縁はさまれた6畳の質素な藩主の間だったそうです。

DSC08414_R













こちらは、西塗縁です。3
6畳の総板張り(漆塗り)の大広間で、
しばしば詩歌の宴などが催されたそうです。


DSC08415_R














DSC08416_R














DSC08417_R













天井もすごいですね。

DSC08418_R














DSC08419_R














対古軒です。
西塗縁の北に面した4畳半で、
雅会や茶会の際、静座して気持ちを落ち着けた
ところだったそうです。


DSC08420_R














DSC08421_R













そのまま2階へ向かいました。

DSC08422_R














好文亭もう少し続きます。





aat64260 at 00:30|PermalinkComments(5)旅行記 | 茨城

2017年12月06日

1年ぶりの北海道旅行記25(新千歳空港4)

 7月19日(火) 新千歳空港4


新千歳空港続きです。

こちらスマイルロードを歩いてみました。

DSC06453_R













あのテディベアを作ったドイツ老舗メーカーである
シュタイフ社のぬいぐるみがたくさんありました。

DSC06454_R













こんな感じです。

DSC06455_R















DSC06456_R













すべて無料で見ることができます。

DSC06457_R















DSC06458_R













いっぱいありますね。

DSC06459_R














DSC06460_R














DSC06461_R













こちらはミニ版です。

DSC06462_R















DSC06463_R













すごいですね。

DSC06464_R














こういった展示もあります。

DSC06465_R














こんな感じで遊べます。

DSC06466_R














DSC06467_R















DSC06468_R













ところどころに銅像もありました。

DSC06469_R














DSC06470_R













かなり長いロードです。

DSC06471_R














本当たくさんの動物がいろいろあります。

DSC06472_R
















DSC06473_R














大小2000体あるそうです。

DSC06474_R














DSC06475_R
















DSC06476_R













ありすぎてどれがどれだかわからないですね。

DSC06477_R















DSC06478_R














DSC06479_R














DSC06480_R













DSC06481_R

















DSC06483_R













こちらの銅像はよくわかりませんでした。

DSC06484_R













DSC06485_R













DSC06486_R













これでもかとあります。

DSC06487_R














DSC06488_R













こちらで移動することもできます。

DSC06489_R














新千歳空港まだまだ続きます。




aat64260 at 00:30|PermalinkComments(2)旅行記 | 北海道

2017年12月05日

埼玉・茨城・東京旅行記9(好文亭1)

 9月17日(日)好文亭1

  そのまま好文亭を目指しました。

DSC08361_R













DSC08362_R














DSC08363_R














DSC08364_R













 本当はこちらから入るのが正しいのでしょうね。

DSC08365_R














DSC08366_R













そのまま入口へ向かいます。

DSC08367_R













好文亭の説明看板です。


DSC08368_R













趣があありますね。

DSC08369_R













実は、早くつきすぎて、
少し待ちました。
朝9時からでしたが、10分ほど早かったのです。
こちらの前が券売所で
入場200円でした。
1番乗りでした(笑)。

DSC08370_R













中です。

DSC08371_R













建物まで少し歩きました。

DSC08372_R















DSC08373_R













こちらです。

DSC08374_R













DSC08375_R













ここからあがりました。

DSC08376_R













写真撮影はOKでした。
羽衣の松とのこと。

DSC08377_R














DSC08378_R













菊の間です。食事の準備の場所だったそうです。

DSC08379_R













廊下はこんな感じでした。

DSC08380_R













お庭もきれいですね。


DSC08381_R













DSC08382_R













桃の間です。
こちらも菊の間と同じで
食事の準備をする場所だったそうです。


DSC08383_R













DSC08384_R













つつじの間です。
藩主夫人お付きの婦人たちの詰所として使用されたとのことです。

DSC08385_R
















DSC08386_R














DSC08387_R














DSC08388_R













どれもなかなかですね。

DSC08389_R














好文亭もう少し続きます。







aat64260 at 00:30|PermalinkComments(2)旅行記 | 茨城