2018年09月05日

東京・群馬旅行記18(富岡製糸場4)

 東京・群馬旅行記18(富岡製糸場4)


 ガイドさんつきながらの案内は
最後になってきました。

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こちらで説明ありましたが、
5月なので忘れてしまいました。

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土曜日でしたし、昼でしたので、
さすがにすごい人になってきました。


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また元に戻ってきました。

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乾燥場です。


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実は、こちらは、災害等でなくなってしまい、
復元中とのことです。

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ガイドさんつきのツアーは
ここまでです。
後は、自由見学で、
時間までにバスに戻る形になります。


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こちらちょっとした休憩所になっていました。


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こちら西置繭所も復元しているところですが、
中の見学もできるようですが、
別途有料で時間も微妙でしたので、
今回はあきらめました。


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こちらは、蒸気機関の復元です。


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実は、愛知県犬山市の「博物館明治村」に
そのときの本物が
あるそうなんですが、
返してくれないそうで、
しようがないので
復元したようです。


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こちらで実演をしてくれました。


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こちらに説明看板がありました。

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何度か見えていた煙突です。

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先の西置繭所の見学です。
別途有料で時間もなくパスです。

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結構広くて、ヘルメットもいるようです。

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社宅群に向かいました。

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看板どおり
富岡製糸場に住んでいた方
どちらかというとお偉いさんの
社宅です。

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こちらはそのまま桑です。

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たくさんありました。


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先の社宅は 日本的な家屋ですね。


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後、もう少しだけ富岡製糸場の紹介になります。












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2018年09月04日

ポルトガル旅行記36(サン ペドロ デ アルカンタラ展望台)

 5月5日(土)サン ペドロ デ アルカンタラ展望台


 ポルトガル最終日でしたので、
せっかくなので、ホテルで朝食をとることにしました。

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バイキング形式なので
いろいろあってよかったのですが、
10ドルこえるので
ちょっと高かったので、
本日の1日だけにしました。


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パンもいろいろありました。

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ドリンクもいろいろありました。

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いつもながら盛り付け下手ですが、
いろいろ食べてお腹いっぱいになりました。

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で、リスボン出発は15時半ですので、
午前中は観光できますので、
地下鉄でまず移動しました。


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暗く映ってしまいましたが
またロシオ駅近くにきました。

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今回、こちらの市電を乗車しようと思ったのですが、
平日だと朝早くから動いているのですが、
土曜日だと朝すぐは動いていないようでした。


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しようがないので
自力で登りました。


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坂の途中で ケーブルカーとまってました。

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今みたいな暑さなら
とても歩けませんが、
このときは5月なので、
ちょうどいいくらいでした。


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徒歩10分弱ほどで上へ行けました。

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ここが一番上になります。
ポルトガルはこんな感じで坂が多いので
ところどころで坂だけの路面電車が
結構多いです。

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で、向かったのは、
この上のサン ペドロ デ アルカンタラ展望台です。

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1927年からのようですね。


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こちらはあの消臭力のCMでおなじみの
リゲル君が「ショーシューリキ~」と熱唱したところです。

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ただ、残念ながらその景色前は
柵があり、少し写真撮影が困難でした。

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なんとか間から撮影しましたが、
逆光です。

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景色はよかったのですが、
柵が邪魔でした。

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前を通れそうに見えますが、
柵間から撮影しており、中は入れませんでした。

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ちょっと映り悪いですね。

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現場はもっとよかったのですが。

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で、展望台はここまでです。
次の目的地まで、バスで移動です。


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Google Mapで 調べるとすぐにで
出るので便利ですね。
こちらのバスで移動ですが、
直便がなく、いったん途中で降りる形になるようです。


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次のところにバスで移動しました。









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2018年09月03日

東京・群馬旅行記17(富岡製糸場3)

 東京・群馬旅行記17(富岡製糸場3)

製糸工場の中です。


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勤務時間は7時間で
食事つきでしたので、
待遇は良かったそうです。
どうもあゝ野麦峠のイメージが強すぎますね。


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こちらの特徴は、先のフランス人の
監修で柱がないのが特徴です。


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こちらはその当時のものでなく、
つい最近まで動いていた
ニッサンHR型の自動製糸機です。
現在は、もう2社だけしか残ってないです。
ご存じのとおり化学繊維が
発達したためです。

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絵は昔のものを再現しています。

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その当時の工場に携わっていた方の説明です。


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こちらは繭を運ぶクレーンですね。

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外に出ました。

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こちらはその当時の診療所です。

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こちらはブリュナ館です。
この製糸工場に携わった
技師です。この方がいなければ、
こちらの富岡製糸場はできていませんでした。
当初は政府主導でしたが。

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こちらは病室になります。

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今はないですが、ベッドがあったようですね。

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そのままガイドさんについていきます。

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こちらは建物基礎跡のようです。

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先は川ですね。


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実はこの先は、1983年の日航機123便
墜落事故があった御巣鷹山になります。
その当時ここの上空を飛んでいたようです。

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富岡製糸場もう少し続きます。










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