イタリア

2017年03月22日

海外旅行の想ひ出21(2012年再びイタリアへ)

 海外旅行の想ひ出21(2012年再びイタリアへ)


 また、イタリア ローマに行きました。
いつもの宿の定番 モシモシさんの
B&Bです。
 入口ですが、このときから
テルミ二駅近くに移ってました。 


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部屋はこんな感じで十分な広さでした。

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窓からすぐ前にテルミニ駅の建物が
見えました。


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今回の目的はローマでなく、
OPツアーでポンペイに行きました。


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劇場(音楽堂)です。
白く見えるところは残念ながら
最近修復したところとのことです。

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赤壁にヘビが書かれてます。

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中の石画です。


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こちら水の飲み場で
どっちか忘れてしまいましたが、
男性をあらわしていてこちらが女性だったかな
逆かもしれませんが。



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こちらは何かといいますと矢印です。
矢印の先は水飲み場をあらわしているそうです。
 
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途中のところです。

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結構道が長くノーマルなら
1~2kmあります。
ガイドさんつきでしたので、
近道利用しました。
そうでないとこのとき
真夏で暑くて耐えれませんでした。


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馬車どめようの石です。


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広場です。

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焼き釜です。
昔の人もピザを焼いていたようです。
2000年たっても手法は全く
変わってないそうです。


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逃げ遅れた人の石膏版です


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ベスビオ火山です。
こちらの噴火によって、
ポンペイの街が沈みました。

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ここからは、
アッシジです。
イタリア国鉄を自力利用して、
移動しました。
駅からバスを利用しました。


まずは、聖フランチェスコ大聖堂 前の 広場です。

縞々の 線が印象的です。


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聖フランチェスコ大聖堂
ファザードです。
立派でした、残念ながら中は撮影禁止でした。

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町は狭かったですが、雰囲気が
すごくよかったです。


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大城塞(ロッカ・マジョーレ)です。

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アッシジの街を一望できました。
景色最高でした。

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サン・ルフィーノ大聖堂です。
どれもファザードすごいです。


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サン・ダミアーノ修道院です。

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残念ながら中は撮影禁止でしたが、
中庭はOKでした。
修道院でしたので、質素でした。


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ランチで利用した
レストラン パロッタです。


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前菜(antipasto)は
おすすめと違うものを頼んでしまいました。
こちらはパンに少しまぶしたもので
それなりはおいしかったのですが。
おすすめの自家風前菜の盛り合わせにして
おけばよかったです。
 

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primo piattoに
トリュフのストランゴッツィです、
値段は今回料理の半分の値段です。
贅沢にトリュフをまぶしてます。
今回はどちらかというろこれが目的でした。
オルヴィエートの時のレストラン ラ・パロンバ 
トリュフのウンブリケッリもそうでしたが、
ウンブリア地方のパスタのおいしいこと。少し太めなんですが、
ゆで具合も抜群です。日本ではないですね。
レストラン ラ・パロンバ のトリュフの
ウンブリケッリほど行きませんでしたが、
久々に食べた感じです。


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メインはマルサラソースのスカロッピーナ(子牛肉の
薄切り)です。
白いご飯が欲しくなりました。これもなかなかおいしかったです。
サラダの写真はないですが、
全部で37ユーロでしたが、大満足でした。
店内は休憩も含めて(トリュフのストランゴッツィも
手作りですので、結構出てくるまで時間かかりました)
1時間以上いました。
 
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次も別国の紹介です。







 

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2017年03月06日

海外旅行の想ひ出14(2009年イタリア) 

 海外旅行の想ひ出14(2009年イタリア) 


 バルセロナのあとによったのは、
またイタリアです。私のローマの定番のB&B
モシモシさんのところで宿泊後、
電車で約1時間 オルビエートに到着です。
ちょうど駅前です。


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本当は、アーモイタリア の堂さんという
現地日本人の方に案内してもらうはずでしたが、
あいにく都合が合いませんでした。

このときは現地のチンツイアさんという方が
案内することになってました。

ただ、駅で待ってもこないので、
事前に教えていただいた
携帯にTELし、無事にチンツイアさんが
出ましたが、さあここから問題です。

事前に聞いていたとはいえ、チンツイアは
イタリア語と英語しか話せません。
私は当然、英語も単語程度 話わかるのかなと
思いながら、なんとか繋がりました。
どうやら駅の裏側の駐車場にいるとのこと。
なんとか通じました。

 右がチンツイアさんです。
スモールカーなんではずかしいみたいな
こと言われてしまいましたが。

 さて、ここからも問題です。堂さんには
私の方はほとんど英語話せないので
チンツイアさんお気を悪くしないですかと
聞いていたのですが、全然問題ないという
ことでしたが。
今回の目的のチヴィタまでの30分の車の中ですが、
ほとんどチンツイアさんの方から
簡単な英語でいろいろ話かけてきます。

彼女は今や20名しか住んでいないチヴィタの出身で、
実家もチヴィタで冬になると人がほとんど
いなくなるとか。

何日間の旅行とか。出身は日本のどことか。
(滋賀と答えましたが、わからなさそうでしたので
京都の近くといっときました)

他の話の内容かなり忘れましたが、
後、特に覚えているのは2つ。

1つは職業は何されているというところでして、
はじめすぐにわかりませんでした。

というのはWORKER という部分が
カタカナで表記するならワロカーと聞こえたので
でした。

その為チンツイアさんの方が例として
私は学校の教師(たしか英語の教師)をしている
と言ってくれのでわかりました。

こちらはOFFICE WORKERと答えましたが、
やっぱりワロカーと発音しないと通じませんでした。 

後は、堂さんとはお友達で日本語を教えてもらって
いるけれども very difficult
と何度も言っていたのが印象的でした。

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で、こちらが
どうしても行きたかった
チヴィタ・ディ・ヴァニョレージョです。

ここはなぜか世界遺産ではありませんが、
本当陸上のモンサンミシェルみたいなところでした。

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ここから自由時間は40分ほで
自分で散策です。

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中の教会です。


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本当、中は小さかったです。
B&B もありましたので、
このチヴィタ・ディ・ヴァニョレージョで
宿泊も可能のようです。

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そのままオリビエートに戻りました。
チンツイアさんとはお別れです。
こちらドゥオーモです。
ファザードも立派です。

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こちらは中です。
立派で、この縞模様が
なんともいえません。

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で、昼食でよったのは、
トラットリア ラ・パロンバというお店です。
アーモイタリア の堂さんおすすめのお店です。

店に入ってすぐにメニューみましたが、
イタリア語オンリーでさっぱりわかりませんでしたが、
事前にアーモイタリア の堂さんのHPのおすすめを
印刷してましたので、そのメニューを頼みました
このお店一番の人気料理のトリュフのウンブリケッリです。
ここの奥さんかな、下記写真は黒トリュフを
なんとも贅沢にすりつぶしている所です。
 

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さて、お味ですが、トリュフは普通でしたが、
ウンブリケッリの方ですが、なんじゃこりゃと
いう食感です。なお、 アーモイタリア の堂さんのHPより
ウンブリケッリとはこの地方の伝統田舎料理で、
卵を入れない、小麦粉と塩とオリーブオイルだけ
でうった手打ちパスタなんですが、
正直こんなもの今まで食べたことないです。
パスタとは別物な感じです。
むちゃくちゃおいしいです。


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次に出てきたのは、牛フィレ肉の赤ワインソース
とゆで野菜です。
ゆで野菜は普通でしたが、
こちらのフィレ肉がすごくやわらかく赤ワイン
とマッチして絶品です。
こんなのを日本やローマで食べようとしたら
すごい値段になりますが、このとき
ウンブリケッリは9ユーロ
で、牛フィレ肉は10ユーロで食べれます。
すご~くお得でおいしいです。

イタリアでたいしたもの食べてませんが、
みんなに聞くとだいたい都市部では、
値段も高くて思ったほどおいしくないんですが、
田舎町の料理の方が安くておいしい方が
多いそうです。
まさしくそう思いました。
私が食べたイタリア料理では
1,2位をあらそうくらいのおいしさでした。 


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で、そのままローマに戻りました。
前回にいろいろ主要なところは
まわったので、行ったことないところで、

サンタ・マリア・デッラ・
ヴィクトリア教会です。




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どうしても見たかったのは、
ベルニーニ作の聖テレーザの法悦です。
ちょっとうまいこと撮影ができませんでした。
この表情は彫刻とは思えないすごさです。

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で、こちらは マルタ騎士団広場です。
何を並んでいるかといいますと・



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こちらの鍵穴からあるものを
見るためです。
それは何かといいますと、


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こちらです。
うまいこと撮影できなかったのですが、
こちらの穴から サンピエトロ大聖堂が
このように見えます。
実際はもっとはっきり見えたのですが、
AFがなかなかあわずに何枚か撮影したうちの
1枚ましなものをUPしました。
 



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次の日に カプリ島にOPツアーで
行ってみました。


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アナカプリからの景色です。
さすがの青い海です。


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で、向かったのは、青の洞窟です。
年々入れる確率が悪くなっているようです。

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順番待ちで ここから入りますが、
入るときボートでうつむせになるくらい
狭いところを抜けます。

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無事に中に入れました。
お~ この青さすごいですね。

このとき、CANON KISS X2で
撮影するも明るいレンズに換えたのが災いして
ぶれまくりです。(このレンズ手ぶれ補正がないんです)


それでも通常レンズでもこのカメラ高感度は少し
弱いので撮影は同じだったかもしれません。

 


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こんな感じです。
青さは伝わるでしょうか。


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で、ここはサブの富士フィルムのFINE PIX
F100fd で撮影しようとするもポケットから
出てしまいどこかわからずじまい。ようやく
見つけるも水没してしまい、ご臨終です。

(帰国後 修理すると新しいのを買うくらい
同じ値段するそうですので、しようがないので
新しいデジカメを買いました)

しようがないので SANYOのXactyで
動画撮影しました。

こちらはまだ比較的ましに撮影できました。
船の先頭が結構どの人もうるさいですが。








お土産です。
定番のHAPPY HIPPOです。
イタリアのお菓子でなく
たぶんドイツのお菓子かと思います。





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このカバの形と 中のチョコがなかなか
おいしいので、職場とかに配ると
なかなか好評でした。




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次もまた違う国の紹介です。





 


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2017年02月27日

海外旅行の想ひ出11(2008年 ミラノ)

 海外旅行の想ひ出11(2008年 ミラノ)


  この時のイタリア旅行で
最後に寄ったのは、ミラノです。
 ちょうど夜のミラノ中央駅前です。

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ミラノといえば、
ドゥオーモです。


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さすがに立派ですね。

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広場前のツリーです。

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せっかくですのでヴィットリオ・エマヌエーレ
Ⅱ世のガッレリアの方へ向かいました。


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後でも出てきますが、
ここの夜はさすがにきれいでした。

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泊まったホテルは別ですが、
駅前のホテルのライトアップです。
ちょうど日本でいえば、大晦日近かったので。

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で、ミラノによったもう1つの目的です。
ダビンチの最後の晩餐を見にきました。
ここが、最後の晩餐があるサンタ・マリア・デッレ・
グラツィエ教会です。

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最後の晩餐を見るのはこの入り口側です。
安くするために 
イタリア語まじりのネットでかなり苦労して予約しました。
直接ならその当時1000円
OPツアー等なら3~4000円と
かなりちがいましたので。


また、閲覧時間も15分と短かったです。
先に有料日本語オーデイオで何度も
予習しました。

残念ながら撮影禁止でした。
はずかしながらここに来るまで
最後の晩餐が壁画とは知りませんでした。
実際壁画の下一部分が入り口として
かけてました。その時にこの絵の価値が
わからなかったのでしょうね。


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壁画を堪能していた途中、かなり若い西洋人の
男性がフラッシュつきで壁画を撮影しました。
それはないだろうと思ったところさすがに
係員が飛んできて激怒し、メモリカードの
消去と後で事務室につれられていきました。
まあ、これだけ苦労して見るのだから
撮影したい気持ちはわからなくもないですが
そりゃまずいでしょう。それもフラッシュ
たいてではねえ。

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再度、ドゥオーモに戻りました。

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本当すごいですね。

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実は、上にも登れます。


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この彫刻はすごいの一言でした。

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ドゥオーモの中です。

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中は厳かですね。

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再度、ヴィットリオ・エマヌエーレ
Ⅱ世のガッレリアに来ました。 


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こちらは何かといいますと。
クルリとまわると幸運を呼ぶという
牛のモザイク上です。結構いつも人が
います。
人が去ったときに私もまわってみましたが、
そのあと、幸運は訪れたのでしょうか。
よくわかりませんが。


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ここからはすぐ近くのスカラ広場です。



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ミラノらしい芸術作品が並んでます。
なんなのかはよくわかってませんが。

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ミラノらしくマクドナルドも
なんだかおしゃれですね。


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周辺歩いたのですが、
ここはなんだかよくわかりませんでした。

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ちょうど1月1日に帰国でしたので、
機長さんのアナウンスで
初日の出の瞬間を機上で見ることが
できました。

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いったんイタリア編はここまでです。
また次の海外国へ移ります。




 

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